NKB 日本キックボクシング連盟オフィシャルサイト

日時:2018年4月21日(土)闘魂シリーズ vol.2

■場所:後楽園ホール ■開場:PM5:00 開始:PM5:30 ■認定:NKB実行委員会主催
■主催:日本キックボクシング連盟 ■お問い合わせ先:日本キックボクシング連盟

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2019年4月21日(土)興行のポスターはこちらからダウンロードできます。※約A4サイズ
■kick_20180421.pdf.zip→ダウンロード

panf champion 動画 マスコット
 第10試合(判定0-2 48-49/49-49/48-50)
井原MAミドル級チャンピオン
井原 浩之
(Studio-K)

 

西村NKBミドル級チャンピオン
西村 清吾●
(TEAM.KOK)

昨年秋、NKBミドル級王座に着いた西村の戴冠後初戦!相手はまさかの他団体王者、しかも伝統あるMAの王者ともなれば激戦は必至。井原選手所属のStidio-Kは選手層もあり、必然とその練習レベルも高くなるはず。
西村の39歳という年齢は、選手にとってプラスと出るかマイナスと出るか。
キックファンだけでなく、全アラフォーに観ていただきたい1戦だ。

  第9試合負傷判定3-0 40-38/40-37/40-37
inabaNKBウェルター級2位
稲葉 裕哉
(大塚道場)

 

棚橋NKBライト級1位
棚橋 賢二郎●
(拳心館)

前回2月大会ではゴングと同時にラッシュを仕掛け、イケメンの強敵・ライト級4位野村礼央(Team KOK)を1R KOするという、まさに「倒すか倒されるか」を体現したライト級1位の拳獣・棚橋。その攻撃力はデビュー戦から凄まじく、パンチ1発で相手は失神。躊躇なく担架で病院送りにした経歴がある。迎え撃つは1階級上のトップランカー稲葉。堅実なテクニック・フィジカルに恵まれながらも、実力を発揮できずに終わる場面も多々。果たして64.5kgという契約体重はどちらに味方するのか?

第8試合KO 3R 1分45秒
戸川イノベーション・ライト級6位
外川 夏樹
(MWS)

 

野村NKBライト級4位
野村 怜央●
(TEAM.KOK)

NKB vs INNOVATION、注目の対抗戦。INNOVATIONライト級6位・外川は前戦をバックスピンキック1発でKO勝ち、ノッた状態で乗り込む。迎え討つ野村は前戦こそKO負けを喫したが、倒し倒されの末の結果。
気持ちが強い両者、素晴らしい意地の張り合いが観られるだろう。

第7試合判定3-0 30-29/30-28/30-28
山際スーパーライト級
オッカム山際
(MKH Gym)

 

パントリーNKBライト級5位
パントリー杉並●
(杉並ジム)

第6試合判定3-0 ※30-27、30-27、30-26
つるぎだNKBミドル級4位
釼田 昌弘
(テツジム )

 

田村NKBミドル級1位
田村 聖●
(拳心館)

第5試合ドロー 判定1-0 30-30/30-2/30-30
滝口ウェルター級
▲滝口 幸成
(WSRフェアテックス幕張)

 

チャンNKBウェルター級4位
チャン・シー▲
(SQUARE-UP道場)

第4試合KO 1R 2分24秒
海老原NKBバンタム級5位
●海老原 竜二
(神武館 )

 

岩田NKBフェザー級
岩田 行央
(大塚道場)

第3試合判定3-0 30-29/30-29/30-27
誠太NKBライト級
誠太
(アウルスポーツジム)

 

小笠原NKBライト級
小笠原 裕史●
(TEAM.KOK)

第2試合KO 1R 1分47秒
北田バンタム級
北田 竜汰
(光ジム)

 

ノーマーシーNKBバンタム級
ノーマーシー・カズ●
(テツジム)

第1試合KO 1R 2分38秒
孝則フェザー級
孝則
(総合格闘技TRIAL)

 

山本NKBフェザー級
山本 太一 ●
(ケーアクティブ)

※ケガ等の事情で出場選手が変更されることがありますのでご了承くださいませ。